長野県ながのけん あたたかい「こたつぶね」にってかわ景色けしきたのしむ

2018年12月11日 17時40分

長野県 暖かい「こたつ舟」に乗って川の景色を楽しむ
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長野県ながのけん飯田市いいだし天竜川てんりゅうがわで「こたつぶね」がはじまりました。ふねってあたたかいこたつあしれながら、かわ景色けしきたのしむことができます。かぜつめたくないように、ふねまわりには透明とうめいいたがあります。

ふね天竜川てんりゅうがわの8kmを50ぷんぐらいでくだました。ふねったひとたちは、ふねからえる景色けしき説明せつめいいたり、おおきないわなどの写真しゃしんったりしていました。愛知県あいちけんからおとこは「こたつがとてもあたたかくて、さむくなかったです」とはなしていました。

天竜川てんりゅうがわのこたつぶねは、来年らいねんがつわりまでることができます。

単語たんご

こたつ

  1. 炭火すみび電熱器でんねつきをわくでかこんで、ふとんなどをかけ、あしなどをあたためるもの。

透明

  1. すきとおっていること。

  1. 材木ざいもくを、うすくたいらにったもの。また、そのようなかたちのもの。

下る

  1. おりる。
  2. もうしわたされる。
  3. 地方ちほうく。
  4. みなみかってく。
  5. けてしたがう。
  6. おなかをこわす。
  7. それよりすくない。

  1. いしおおきなもの。岩石がんせき