料理りょうり使つかう「かつおぶし」がたかくなる

2017年08月02日 11時30分 NewsWebEasy
仮名がな表示ひょうじ

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日本料理にほんりょうりでよく使つかかつおぶし値段ねだんたかくする会社かいしゃえています。

ヤマキという会社かいしゃは、工場こうじょうからみせなどにおくかつおぶし商品しょうひんを8がつ1日ついたちから7%〜15%ぐらいたかくしました。マルトモも9がつ1日ついたちから7%〜11%ぐらいたかくします。にんべんも10がつ2日ふつかから10%〜25%ぐらいたかくします。

かつおぶし材料ざいりょうかつおというさかなです。会社かいしゃによると、東南とうなんアジアなどでかつお缶詰かんづめをたくさんつくっていることなどが原因げんいんで、かつおたかくなっています。

かつおぶし

  • カツオのをにてしてかたくしたもの。うすくけずってべたり、だしをったりする。

商品

  • ったりったりするための品物しなもの

材料

  • ものつくるもとになるもの。おおくは、もとのかたち性質せいしつのこっている場合ばあいにいう。
  • 研究けんきゅう表現ひょうげんなどのもとになるもの。

  • あたたかいうみを、れをつくっておよ回遊魚かいゆうぎょ。さしみでべたり、かつおぶしなどにする。

東南アジア

  • アジアの南東部なんとうぶ。ベトナム・ラオス・カンボジア・マレーシア・タイ・ミャンマー・インドネシア・フィリピンなどのくにがある。

缶詰

  • 加工かこうした食品しょくひんかんれ、長持ながもちするようにしたもの。
  • ひとを、部屋へやなかなどにじこめること。