栃木県とちぎけん かわちかくに300ぴきの「あゆのぼり」をかざ

2017年05月05日 10時35分 NewsWebEasy
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日本にっぽんでは5がつ5日いつかどもので、おとこ元気げんきそだように「こいのぼり」をかざっています。こいのぼりは、こいというさかなかたちをしていて、ぬのかみつくります。

栃木県とちぎけん大田原市おおたわらし那珂川なかがわは、あゆというさかながたくさんることで有名ゆうめいかわです。かわちかくにある水族館すいぞくかん毎年まいとしあゆかたちをしたながさ2mぐらいの「あゆのぼり」をかざります。今年ことしも、水族館すいぞくかんそとに300ぴきのあゆのぼりをかざりました。かぜくと、そらおよいでいるようにえます。

水族館すいぞくかんは、7がつ2日ふつかまであゆのぼりをかざります。

育つ

  • ものが、おおきくなる。
  • 一人前いちにんまえになる。

  • かわいけなどにすむさかなくち四本よんほんのひげがある。たのしむヒゴイ・ニシキゴイや、食用しょくようにするマゴイなどがいる。

  • いとったもの織物おりもの。きれ。

  • きれいなかわにすむさかななつ、ういやつりなどでとる。かおりがよく食用しょくようにする。

水族館

  • みずにすむ生物せいぶつあつめ、ガラスりのおおきな水槽すいそうれて、きたままのようすをせるようにしたところ。すいぞっかん。